火災報知機の取付場所
火災報知機の取付場所
場所は、原則として寝室、および寝室がある階の階段です。
3階建てに火災報知機を付ける場合は、寝室と階段部分にも設置が義務付けられています。
台所内の天井又は壁に設置します。
寝室とは、主寝室、子供部屋、就寝時に布団を敷いている部屋。
(ただし、来客が、時々就寝するような客間などは除きます。)
OB様へ・・・御連絡!
1.玄関のカギのキッピング対策取替えについて・・・
新日軽のウィンテックのアルミ断熱ドアの上下2箇所の交換を、¥20.000でお受けいたします。
現在、1ヶ月待ちです。
H12.10.5
2.「貯湯槽の点検」と名乗る業者にご注意!
貯湯槽の点検にきた業者がいたけど、OMソーラーと関係あるの?
こんな、問合せがこのところ増えています。
OMソーラー協会、OEM供給されている貯湯槽メーカーとは、一切関係ありませんのでご注意ください。
OEM供給されている貯湯槽メーカーが工務店やお施主様に連絡なく、お施主様宅に伺うことはありません。
H13.5.14
3.ひざしもきつくなってきました。
OMソーラー操作盤は、屋根排気、お湯取りにしていますか?
機会があれば、ゆっくりマニュアルを読むのもいいものです。
不明点はご遠慮なくお電話、メールください。
H15.4.14
キッピング対策
スイス kaba社
スイス銀行、ルーブル博物館ご用達
取り替え工事 ¥30.000-(条件より、異なる場合あり)


2004.5.15
OBさんから、情報です。
気お付けましょう!!
--- つまらない情報ですが ----
>
> 今日外で子供と遊んでいると、
> ”警備会社の物ですがこの辺りは最近物騒なので
> ちょっと見て回っています” 等と警備会社風の
> 制服を着た数人が話しかけてきました。
> 少し話しているとどうも鍵等セキュリティ用品の
> 売り込みのようでしたが制服、身分証明書等小道具を
> 取りそろえていかにも警備会社風でちょっと見ると
> 信じてしまいそうです。
>
> 松村さんのホームページでも鍵について書いてありますが
> 最近は物騒なので一人住まいのお年寄りなら引っかかり
> そうな手の込んだ商法に思えます。
>
> ちょっと世間話でした。
> ------------------------------
>
omosiro@m-omosiro.com
2006.2.7
自立型 ハンドリングボックス (太陽光パネル搭載) 2005.6以降
設置のOBさんへ
冬季の午前中の取入を早め風量増加のために・・
挑戦可能です
方法1
自動運転から手動運転の冬に変更
マニュアル 11ページ
目標棟温を確認・変更する
マニュアル 12ページ
設定ボタンを二度押して
目標棟温 50℃と表示されますので
30°〜35℃に設定します
設定ボタンを押して変更完了です
詳細不明な点、中村まで御連絡ください
2006.7/3
OBのみなさん
火災報知機の取付致します
火災報知機の取付場所
場所は、原則として寝室、および寝室がある階の階段です。
3階建てに火災報知機を付ける場合は、寝室と階段部分にも設置が義務付けられています。
台所内の天井又は壁に設置します。
寝室とは、主寝室、子供部屋、就寝時に布団を敷いている部屋。
(ただし、来客が、時々就寝するような客間などは除きます。)
住宅用火災警報機とは
住宅用火災警報機は、火災により発生した
煙を自動的に感知して、住宅内にいる人に
警報音や音声によって火災の発生を
いち早く知らせる器具です。
いつから設置が必要なのか?
・新築住宅
平成18年6月1日から
・既存住宅
平成23年5月31日まで
(既存住宅とは、平成18年6月1日現在
建築されている住宅、新築、増築、改築等
の工事中の住宅です。)
住宅用火災報知器の設置義務
住宅火災の死者数は、建物火災全体の約90%になります。
住宅火災で死亡した50%以上の人が高齢者です。
原因は、火災に気づくのが遅れたことによる逃げ遅れです。
火災に早く気がつけば、逃げ遅れによる死亡を減少されられます。
そのために、消防法が改正されて、住宅用火災報知機の設置が
義務付けられました。
リホーム部において
FIREXの光電式(2種) 煙式
警報音 75db
電池寿命 10年
電池 単3リチウム電池
使用温度範囲 0〜40℃
保証期間 5年
規格 日本消防検定協会(NS) 艦住第18〜20〜1号
FIREX NS10(4566)
を、見積取付致します
メールください

http://www.mega-system.jp/netshop/5_7.html
標準的な見積例
設置場所 キッチン・階段室・寝室2箇所 合計 4ヶ所
NS10 (定価¥9.600)
4800×4=19.200
取付費 5.000
諸経費 5.000
消費税 1.460
合計 ¥30.660
¥30.000- にて、工事致します
御検討ください
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